現代日本画名品選II ひとを描く ―多様なモチーフとともに―
2022/08/03(水)~
2022/10/05(水)
安来市
足立美術館 新館1階
展覧会・アート
弥生時代後期中葉に築造された妻木晩田遺跡最大の四隅突出型墳丘墓であることが知られる「仙谷1号墓」。最近の調査で、墳丘を飾る貼石に部分的に「敷石」が存在することを初めて確認し、盛土など墳丘の構造もわかってきた。
今回の講座では、鳥取県立むきばんだ史跡公園の森藤徳子さんを講師に迎え、最新の発掘調査成果から、妻木晩田遺跡の四隅突出型墳丘墓について考える
写真:仙谷1号墓墳丘発掘状況(提供:鳥取県立むきばんだ史跡公園)
| 日程 | 8月27日(土)14:00~16:00 |
|---|---|
| 会場 | 島根県立八雲立つ風土記の丘 |
| 住所・地図 | 島根県松江市大庭町456 [MAP] |
| 電話 | 0852-23-2485 |
| 料金 | 資料代200円※要事前申込 |
| お問い合わせ | 島根県立八雲立つ風土記の丘 |
| URL | https://www.yakumotatu-fudokinooka.jp/session/classroom/3815 |
| 備考 | 休み:新型コロナウイルス感染拡大状況により中止または内容変更の場合あり |